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Accessory Tray #034
数億年の眠りから覚めた木。石の重みを湛える珪化木トレイ。
数億年前の古代樹木が地中で石化した稀有な素材「珪化木」を用いた、oakのアクセサリートレイ。20×14cm、重量1.9k
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boots base
空間に遊び心を添える、ブーツ型の陶器ベース。
SIYUHADAの「bootsbase」は、ブーツを思わせるフォルムが印象的な陶器ベース。花器としてはもちろん、ペン立て
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Glass Incense Holder ガラスのお香立て
思考の波が凪いでゆく。 気泡を宿すガラスのお香立て。
岐阜のガラス工房で約1,270℃の溶けたガラスを職人が一点ずつ成形したnobleのお香立て。気泡を内包した楕円形のフォル
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incense burner KOURO
一日の始まりと終わりを包む。緋色の釉薬と硅砂の香炉。
岐阜県多治見市の陶磁器工房「3RDCERAMICS」がロクロで成形したsetsunafragranceの香炉「KOURO
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MAKU × black
炎を包む膜へと育つ深い黒。土から成形したソイキャンドル。
陶芸の技法で土の質感を写し取った、THOの黒のキャンドル「MAKU×black」。柔らかな曲線が灯りを包む膜のように溶け
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【Exclusive】siyuhada studio Object 01
場所を見守る、小石のようなオブジェ。
SIYUHADAの「Object01」は、道の境界に置かれた小石から着想を得たストーンウェアのオブジェです。静かな存在感
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【Exclusive】siyuhada studio Object 02
土の表情を受け止める、陶の造形。
SIYUHADAの「Object02」は、土の裂け目やひび、木の枝を生かしたストーンウェアのオブジェです。用途を決めず、
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和蝋燭「Anicca10」仏教の静寂
消えゆく炎が宿す、 塗香と櫨蝋の和蝋燭。
埼玉・川越のHAZEが手がける和蝋燭「Anicca10」。仏教由来の塗香を櫨蝋100%に練り込み、桐箱に10本を収めた一
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札幌軟石とエゾシカ革の関守石
火砕流が育んだ石を、 エゾシカ革が結ぶ関守石。
4万年前の火砕流から生まれた札幌軟石と、北海道エゾシカ革を組み合わせた関守石。日本庭園の「止め石」を現代の暮らしへ。アロ
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魂の燼 大|強く何かを始める春の決意の蝋燭
強く燃えたあとの、深い凪へ。荒い岩肌に宿るキャンドル。
長野・松本の「蝋燭夜々」が手がける「魂の燼大」は、長さ約10cm×高さ約6cmのキャンドル。パラフィンブレンドとパームワ
